投稿

10月, 2011の投稿を表示しています
※投稿の検索は、右上のを、ラベル・リンク集・アーカイブは左上のをクリック
ホーム |  弊所

欧州司法裁判所による胚性幹細胞の特許性についての決定

先に法務官のOPINIONが出てる時点で取り上げましたが、欧州連合司法裁判所による胚性幹細胞の特許性についての決定がついに出されました。

結局、 先に法務官のOPINIONと大筋で変わりませんでした。

無効審判と審決取消訴訟

審決取消訴訟で無効審判の審決(無効成立審決・無効不成立審決)が取り消される場合があります。この場合、手続的にどうなるのですか、審判に戻るのですか、については、やや細かい条文が関係するので、一応、記載しておきます。

特許権は独占権か排他権か?先願意匠実施の抗弁の再考

外国語書面出願についての翻訳文提出期間と出願公開の時期(17条の3)

医薬品企業法務研究会

←現在のランキングは!?(2017年4月1日~試用中)
コメントフォーム

記事にコメントあればどうぞ(★のみ必須)※返信は確約できません

名前

メール *

メッセージ *

よく読まれた投稿(ベスト10)